愛する力をつけましょう。
つながる力を育てましょう。
ハートにつながることによってそれが可能になるのです。
ハートの内側にはすべてがあります。
ハートの内側にはいることにより、人を愛し、つながることができるのです。
Over The Rainbow
愛する力をつけましょう。
つながる力を育てましょう。
ハートにつながることによってそれが可能になるのです。
ハートの内側にはすべてがあります。
ハートの内側にはいることにより、人を愛し、つながることができるのです。
幼少期
しっかりとした価値観が自分の中に構築されるまでは
親や周りの価値観に多大な影響を受けるのです。
自分の両親や家族がどんな価値観を持っていたのか
どんなふうに教育されたのか
観てみましょう。
きっと何か自分についての気づきが生まれるでしょう。
| 2011 年 8 月 4 日 | 記事のURL | カテゴリー: 伝えたいこと, 命を尊重する生き方, 武藤悦子のブログ |
いよいよ今週末に開催が迫ってきた
私的にはイチオシのセミナー
『フリーダム!幸せになるためセミナー』
http://divalight.jp/subscribe/course/id/375
内側を見つめていくためのものなので
「これですよ」と形でお見せすることはできないので
抽象的に聞こえるかもしれませんし
曖昧に感じるかもしれません…。
でもぜひそこは
ワタクシを信頼して、来ていただきたいと思います!(笑)
決して損はさせません!(笑)
このセミナーは、自分の人生を見つめ直し幸せになるために
トランスパーソナル心理学などの心理学
インド哲学
仏教、スピリチュアルな見地など
様々な叡智を統合し、独自に構築したものです。
といっても難しいものでも曖昧なものではなく
とってもわかりやすくシンプルな
「目からうろこが落ちる!」
気づきが深まる深い内容のセミナーです。
自分のいろいろな面に気づき
誰もが幸せになれる物の見方ができるようになるために
楽しいエクササイズをしながら実際的に体験しながら学び
深めていきます。
ひとりひとりにアドヴァイスとサポートをいたします。
幸せになるための秘訣を惜しみなく、お伝えします!!
ぜひいらしてくださいね☆
すべてのショック、トラウマの根本には
依存の問題があります。
依存していたものに対する挫折から生じるのです。
それは人に対してだけではなく
社会での役割や社会に対する観念なども含めてです。
何かに依存しているから傷ついてしまうのです。
「~してもらって当たり前」
「私には~してもらえる当然の権利がある」という
考えや期待があるからこそ、トラウマになるのです。
そういう人は
「あの人が~してくれない」
「会社は~しれくれない」
「世の中は~してくれない」という不平不満を持つことも多いでしょう。
今大切なのは、自分の内側にある力を思い出すこと
それを使って、自分の力で生きることです。
自分を見つめてみましょう。
あなたは何に依存していますか?
もちろん私たちはたったひとりで生きているわけではなく
この社会においては相互依存、相互協力して生きています。
これは必要なことであり
ワンネス的な生き方にもつながっていく美しいものです。
自分のことだけではなく
みんなのために何ができるかを考えながら生きることもとても大切です。
| 2011 年 7 月 24 日 | 記事のURL | カテゴリー: トラウマ, 伝えたいこと, 武藤悦子のブログ |
人の物の見方や考え方は様々なもの。
自分の基準を人に強いてしまうと
物事がむずかしくなってしまいます。
自分の基準を押し付けないことが大事です。
「与えられた状況の中で、いかに楽しむことができるか?!」を
心にとめていると
毎日が
生きることが
本当に楽しくなりますよ☆
どんなときにでも楽しめるようになります★
昨日アップした7月の予定のところに
このセミナーが抜けていたことに気づいたので
本日追加でご紹介しますね。
スピリチュアルメッセージセミナー
7月は『七夕のギャザリング』です。
七夕は、禊(みそぎ)の行事からから始まったといわれます。
旧暦の7月7日は今の8月中旬頃ですから
雨の心配も少なく
星もきれいに見えることが多いそうです。
その星のきれいに見える8月中旬頃(旧暦の7月7日)
収穫の無事を祈る行事がありました。
棚機女(たなばたつめ)という巫女が
水辺の棚の上に設けられた機屋で
棚機(たなばた)と呼ばれる機織り機を使って
先祖に捧げる衣を織りあげます。
それを祀って神の降臨を待つという禊の行事だったそうです。
お盆の行事で精霊棚とその幡を安置するのですが
それが7日の夕方にすることから
7日の夕で「七夕」と書いて「たなばた」と読むようになったという風にも伝わっています。
そして、江戸時代には織姫にあやかり
手習い事がうまくなるようにと
それまで、宮中で行われていた行事(乞巧奠:きっこうでん)が
一般庶民にも広がったそうです。
その後、笹に短冊を飾るようになり
今の七夕祭りに近い形になったそうです。
七夕には、織姫と彦星の恋物語だけでなく
人々が機織・手芸・習字などの上達や、豊作を願う日という意味もあったのですね。
『七夕のギャザリング』では
その時その時に必要なメッセージをお話しするメッセージトーク
また、おひとりひとりにも必要なメッセージをお伝えします。
七夕の夜、みんなで楽しいひとときを過ごしませんか?!
ぜひいらしてくださいね★お待ちしています☆
| 2011 年 6 月 28 日 | 記事のURL | カテゴリー: 伝えたいこと, 最新情報, 武藤悦子のブログ |
自分なりの奉仕、献身、貢献をしていきましょう。
どんなささやかな、小さなことでもいいのです。
新しい時代に大切なエネルギーです。
どんな奉仕をしたらいいのか?
その答えは自分の中にあります。
| 2011 年 6 月 24 日 | 記事のURL | カテゴリー: 伝えたいこと, 新しい時代, 武藤悦子のブログ |
自分に対する要求の水準、基準が高い人は
いつも自分に満足できません。
いつも「まだ足りない」「まだだめだ」と
自分のことを認めてあげることができません。
自分にきびしい人は、もしかしたら無意識に
自己要求水準が高いのかもしれませんよ。